NEWS

メディアと企業を1to1でつなぐ次世代のプラットフォーム『P-NEWS』始動

株式会社FIREBUG(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:宮﨑聡、代表取締役CCO:佐藤詳悟、以下当社)は、メディアと企業を1to1でつなぐ次世代のプラットフォーム『P-NEWS』のサービス提供を開始いたしました。
 
求めている情報を効率的に入手したい。求めている人に情報を確実に届けたい。『P-NEWS』はそれを叶えるプラットフォームです。
 
メディアと企業の担当者個人が互いのニーズで直接つながることで、リサーチやリレーション構築だけではなく、相互が世の中に届けたい”情報そのもの”に注力できる環境をつくりたいという想いから生まれたサービスです。メディア、企業、そしてそれぞれの担当者個人の特性を活かしたオリジナルなコンテンツが増えていくことで、ニュースがもっと”おもしろく”なることを目指しています。
当社のミッションである「テクノロジーを活用した新しいコンテンツフォーマットの創造」を広報・PR領域においても実現すべく、今後も『P-NEWS』の機能拡充やサービス強化に努めてまいります。
 
 
■『P-NEWS』概要
 
【P-NEWS for BIZ】
(企業PR担当者向けアプリ)

https://www.pnews.jp
 
●プレスリリースを一斉配信しても価値のある露出につながらない
●メディアが取り上げたくなるようなネタの切り口がわからない
●情報を届けるべきメディア担当者とのつながりがない
 
『P-NEWS for Biz』は、「届けたい情報の価値ある露出機会を増やす」をコンセプトに、企業PR担当者が抱える課題を解決いたします。
 


 
 
【P-NEWS for MEDIA】
(メディア担当者向けアプリ)

https://www.pnews.jp/media/
 
●欲しい情報を探すのに時間がかかる
●企画アイデアを生み出し続けることが大変
●企業PR担当者とのリレーション構築に時間がさけない
 
『P-NEWS for Media』は、「企画の立ち上げから成立までを効率化する」をコンセプトに、メディア担当者が抱える課題を解決いたします。
 


 
 
■『P-NEWS』主な機能
 
【P-NEWS for BIZ】
(企業PR担当者向けアプリ)

https://www.pnews.jp

 
●プライベートリリース機能
届けたい情報(PRコンテンツ)をメディア担当者個人に直接送ることができる機能です。
プレスリリースのように形式にとらわれず、簡潔な文章で気軽に届けることが可能です。
予め登録されている興味関心ジャンルに基づき、届けたい情報(PRコンテンツ)にマッチする担当者が自動的にリストアップされるので、露出機会獲得の確度アップが期待できます。
 
●提案機能
メディア担当者が募集している情報(企画ネタ)に対して、自社の情報を直接提案することができる機能です。
募集一覧を閲覧することでメディア担当者のニーズが把握できるので、発信内容を考えるためのヒントを得る場としてもご活用いただけます。
 
●メッセージ機能
プライベートリリース機能や提案機能によってマッチングされたメディア担当者とチャット形式でやりとりができる機能です。
露出獲得までのアプローチを「P-NEWS for Biz」内で完結させることが可能です。
 
 
【P-NEWS for MEDIA】
(メディア担当者向けアプリ)

https://www.pnews.jp/media/

 
●ネタ募集機能
ほしい情報(ネタ)を企業PR担当者に向けて広く募集することができる機能です。
その募集に対して、情報がマッチする企業PR担当者から直接提案が届くので、情報収集の効率化が期待できます。
 
●プライベートリリース機能
企業PR担当者から直接情報が届く機能です。
予め設定したメディアの特性や担当者個人の興味関心ジャンルに基づいた情報のみが届くので、企画立案や情報収集のサポート機能として活用いただけます。
 
●P-NEWSオリジナル記事
『P-NEWS for Media』では、厳選のオリジナルコンテンツを提供しています。
企画を考えるきっかけやヒントを得る場として活用いただけます。
 
●メッセージ機能
プライベートリリース機能やネタ募集機能によってマッチングされた企業PR担当者とチャット形式でやりとりができる機能です。
企画成立までのアプローチを『P-NEWS for Media』内で完結させることが可能です。